ノベルティストアブログ>製作方法

ブログ

制限されたスペースでどう伝えるか!

  • 管理人
  • 2010/04/14
  • 製作方法
オリジナルノベルティを製作するとき、そのオリジナルの部分には必ずスペースの制限があります。

やっぱりその中で、お客様に商品の良さや会社の良さを出来るだけアピールしたいので、あれもこれもとと掲載したくなるものです。

しかし、あれもこれもと盛りだくさんだと、結局何を言いたいの?何を伝えたいの?ってことになりかねません。

そうならない為にも、これだけは絶対にお客様に伝えたい!という内容を絞り込んで、製作する方が効果が高いです。
ノベルティを受け取った瞬間に何が伝えたいのか解るぐらいでないと駄目です。

あれもこれもではなく、捨てる勇気も必要です。


景品表示法

  • 管理人
  • 2010/04/06
  • 製作方法
ノベルティを製作したり配ったりするときにも法律での規制があります。 その法律は景品規制法といい、不当な表示や過大は景品類の提供による顧客の誘引を防止する為にあります。 その内容を掲載するのは、かなり膨大なボリュームになるので、詳しく内容は消費者庁のホームページに記載されていますので、参考にして下さい。 また、ノベルティ製作に必要なポイントをまとめた景品表示法をホームページに掲載しますので、お待ち下さい。

やってはいけないこと

  • 管理人
  • 2010/04/02
  • 製作方法
ノベルティや販促品の目的は、購買意欲の促進や集客です。
ですが、お客様に不親切な情報を(だますことに近い行為)流すと、当たり前ですが来店されたお客様は不快感を抱き、集客は出来ても収益が上がらず、最悪の場合は、クチコミで悪い噂が流れて取り返しがつかなくなります。

やってはいけない点の具体例は下記です。
当たり前のことですが、是非この機会に確認してみて下さい。
ノベルティや販促品も定期的な見直しや改善が必要です。

●定休日、営業時間、地図がわかりにくい
●クーポン券に利用の仕方がわかりにくい
●QRコードが読み取れない
●期間限定割引→店内の商品のほとんどが割引対象外
●1000円ぽっきり→結局2000円とられた
●他店より安くします→値引きを断られた
●購入したものが、明日には20%OFFになっていた

継続して売り上げる為には、お客様に有益な情報を与える必要があります
ノベルティストアの全国百貨店共通商品券プレゼントキャンペーン

運営責任者より

責任者:山本責任者の山本です。広告代理店の経験を活かした柔軟な対応を心掛けております。販促品・ノベルティの事はご相談ください!