ボトルノベルティ「スタンドキープボトル」を使った感想は?

ボトルノベルティ「スタンドキープボトル」を使った感想は?

スタンドキープボトルのアイキャッチ画像

傾けても倒れないのでデスクワークのお供に

ご紹介する商品はこちら

スタンドキープボトル

単価 2640 円(税込)

エコや衛生面などが注目されている今、マイボトルを持ち歩く人が増えていますね。

「うっかりぶつかって、中身がこぼれてしまった!」
「ボトルを倒して、資料が濡れてしまった・・・」
こんなハプニング、オフィスや日常でよくありますよね。
「倒れないボトルが欲しいな~」と思うことはありませんか?

そこで、おすすめしたいのがこちら!
倒れる心配なし、安定して置ける「スタンドキープボトル」をご紹介いたします。
実際に使った感想や使い方などをレビューしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

スタンドキープボトルってどんなボトル?

「スタンドキープ」と名前がついているように、立った状態を保つことができるボトルです。
うっかりぶつけてしまっても、中身がこぼれる心配がない画期的な商品です。

気になるボトルの商品概要について見ていきましょう。

スタンドキープボトル
単価(税込) 2640円
デザイン ・白を基調としたシンプルなデザイン
・持ち手がついていて飲みやすい
・名入れ印刷できる
素材 ステンレススチール、PP、シリコン
特長・機能 ・斜めにしても倒れないボトル
・保温・保冷効果あり
・ふた付きで安心
使い方 ・オフィスワークやテレワークに
・普段使いとして
・ランチやアウトドアに
おすすめ
業種・配布シーン
・あらゆる業種のノベルティ
・カフェやドリンク業界の販売促進
・オフィスワークのノベルティ

当商品は底に滑り止めがついているため、斜めにしても倒れません。
第一印象は「ほんとに倒れない!動かない!」です。
押しても倒れないのに、まっすぐ持ち上げると簡単に持ち上がります。
なんとも不思議なボトルです。

倒れない上に、フタ付きなのが嬉しいポイント。
大事な資料やパソコンのあるデスク上でも安心して使えそうですね。

それでは「スタンドキープボトル」について、詳しくいみていきましょう

スタンドキープボトルのデザインについて

スタンドキープボトルのデザイン

「スタンドキープボトル」は、デザインがとってもシンプルです。
社名やロゴなど名入れができるため、印刷すればより名前が引き立ちそうですね。

小さな持ち手がついていて、飲みたいときにスッと持ち上げられます。
光沢もあり、おしゃれ且つかわいい印象です。

白を基調としていて、男性でも女性でも使えそうですね。
デスクにこれひとつあれば、なんだか楽しくなりそう。

お昼休憩には、マグカップやマイボトルを使用している方も多いですよね。
どんな方でも、どんな場面でも使えるのでおすすめですよ。

スタンドキープボトルの特長・機能について

デザインも重要ですがなんといっても機能性も大切なポイントですよね。
続いては、特長や機能についても見ていきましょう。

容量・重量はどれくらい?

スタンドキープボトルの容量

本体の重さが約250g、中身は約250ml入ります。
合わせると、だいたい500g前後の重さになります。
注意書きにあるように、中の線から1cm下くらいまで入れた量です。

飲み物を入れて持ち手を持ち上げると、女性が持つ分にはちょっと重たいかなと感じました。
男性ならこれぐらいの重さでも、ちょうど良いかもしれません。
持ち手ではなく、ボトル本体を持つと圧が分散されるので重さはそれほど気にならなくなりました。

ただし、熱いものを入れて飲むときは、ちょっと注意したほうがいいかもしれません。
ヤケドの心配もあるので、あまり満タンには入れないようにしてくださいね。

保冷・保温効果はある?

「スタンドキープボトル」は、真空2重構造になっているため、保温・保冷効果があります。
耐熱は80℃、耐冷は0℃まで。
これなら、季節を問わず1年中使えていいですね。
美味しい温度が保てて、仕事や食事のお供に最適です。

冷たいものを入れていても、本体の周りに結露がつかないのもおすすめのポイントです。
底にコースターを敷かなくていいので、机が濡れる心配がありません。

熱いものを入れて、本体部分を触っても熱くは感じませんでした。
耐熱温度が80℃までなので、沸騰直後の飲み物は少し冷ましてから入れたほうがよさそうです。

飲み物はこぼれない?

スタンドキープボトルのフタ部分

フタ部分はシリコンゴムが入っているので、飲み物がこぼれにくい仕様です。
完全密閉ではないため、カバンの中に入れたり横に倒したりして持ち運ぶことはできません。
デスクの上で使うのが一番いいですね。

試しに飲み物を入れて本体を横にしてみましたが、フタをしている時はこぼれませんでした。
逆さまにしても、水滴がこぼれることはありませんでした。

とはいえ強い衝撃には耐えられないので、激しくぶつかったり落としたりすると中身がこぼれ、破損してしまうことがありますので注意してください。
手が軽く当たったり、真横から押したりする分には倒れませんので安心してくださいね。

持ちやすさ・飲みやすさはどう?

スタンドキープボトルの持ちやすさ

当商品は、持ち手がついているので持ちやすいです。
持ち手は大きくないので、人差し指が1本分入る大きさです。
本体部分を持っても、手にしっかりフィットして持ちやすさはいいなと思いました。

冷たいものを入れて、本体部分を触っても冷たすぎるという感覚はありませんでした。
熱いものを入れても同様に、熱すぎるという事はありませんでした。

飲み物を入れると、全体の重さが500g前後になり少し重く感じるため、持ち手はもう少し大きい方がよかったかなと思いました。

丈夫?割れる心配はない?

丈夫さで言えば、少し心配なところがあります。
フタが簡単に開け閉めできるので、落とした時は外れてしまうかもしれません。
本体がステンレスで割れてしまう危険もあり、取り扱いは丁寧にしたいところですね。

スタンドキープボトルの使い方について

続いては、「スタンドキープボトル」の使い方について見ていきましょう。
お手入れ方法などもチェックしてみてくださいね。

どんな使い方がおすすめ?

スタンドキープボトルの使い方

マグカップのようなデザインで可愛らしい見た目の当商品は、オフィスワークで大活躍しそう!

スタンドキープボトルの斜めにしても倒れないイメージ
スタンドキープボトルの底部分

斜めにしても倒れないから、パソコンや資料の近くにおいても大丈夫。
会議などで人が集まる時、ペットボトルの代わりにこちらのボトルを置いておくと部屋全体が柔らかい印象に変わりそうですね。

友人や同僚とのランチなんかにもおすすめ。
お揃いで持っていてもかわいいですよね。

また、レジャーにもおすすめです。
風が吹いても倒れないので、BBQやキャンプの時に使いやすそうだなと思いました。

入れていい飲み物とNGの飲み物は?

※画像⑦※
耐熱温度が80℃、耐冷温度が0℃までと幅広く、様々なものが入れられます。

ですが、100℃までは耐えきれないので沸騰直後の温かい飲み物の場合、少し冷ましてから入れたほうがいいかもしれません。
冷たいものであれば、なんでも入れられます。

ただし、炭酸飲料やドライアイスなどは入れないように注意してください。

お手入れの方法や注意点

スタンドキープボトルのフタ部分

まずはお手入れ方法について。

こちらのボトルは、分解して洗えます。
使い終わった後や、汚れたときはフタと本体を離し中性洗剤で洗ってください。
洗い終わったら、どちらも自然乾燥させればOKです。

ただし、つけおき洗いはNGです。
サビの原因にもなりますので注意してください。

スタンドキープボトルの注意点

次は注意点です。

「スタンドキープボトル」は倒れないのが嬉しいポイントですが、使い方には注意が必要です。
まっすぐ持ち上げないと、ボトルが接着面から離れません。
普段使っているボトルの感覚とは違い、いつものように動かしても動かないボトルに違和感を感じてしまうかも・・・。
慣れるまで、不思議な感じがするかもしれません。
洗う時も、シンクにひっつくので気をつけてくださいね。

電子レンジやオーブン・冷凍庫での使用も禁止です。
食器洗浄機や食器乾燥機などでも使用しないように注意してください。

スタンドキープボトルのおすすめ業種と配布シーンは?

シンプルなデザインのボトルは様々なシーンで活躍するため、あらゆる業種のノベルティにおすすめです。
中でも飲食業界の方は、ノベルティとしてお使いいただきやすいと思います。
特典や記念品としてもらっても嬉しいですよね。

また、オフィスワーク関連のノベルティとしてもおすすめです。
説明会や研修などでも配布できそうですよね。
名入れ印刷をして企業をPRしてみましょう!

魅力が満載の「スタンドキープボトル」
ぜひ、オリジナルベルティとして取り扱ってみませんか?

※納品時の梱包は以下の通りです。
スタンドキープボトルの梱包

傾けても倒れないのでデスクワークのお供に

ご紹介した商品はこちら

スタンドキープボトル

単価 2640 円(税込)

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