エコバッグノベルティ「コンビニ・エコバッグ」を使った感想は?

エコバッグノベルティ「コンビニ・エコバッグ」を使った感想は?

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コンビニ用に便利なエコバッグ

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コンビニ・エコバッグ

単価 210.1 円(税込)

レジ袋が有料化されたことにより、私たちの生活にもずいぶん変化がありました。
今まで意識していなかったマイバッグを持ち歩く習慣ができ、環境のために自分も何かできることはないかと考えている方が多いのではないでしょうか。

サステナブルな世界を目指し、これからも状況は変化し続けていくでしょう。
そこで、環境に配慮した生活のために、何度でも繰り返し使えるエコバッグをノベルティにしてみませんか?

今回皆さんにご紹介するのは、「コンビニ・エコバッグ」です。
毎日のようにコンビニでお買い物をする方って多いですよね。
当商品はお会計の後にポケットから取り出して、さっと広げて使えるコンパクトなエコバッグです。
エコバッグの本体が内ポケットにしまえるため、収納時はポケットに入るほどの大きさに。
折りたたんだ状態が、ここまで薄くスリムなアイテムはあまりないと思います。

もちろん名入れ印刷可能なので、オリジナルノベルティにピッタリ!
当記事では、そんな「コンビニ・エコバッグ」を実際に使った私がレビューします。
ノベルティ向けのエコバッグをお探しの方は、ぜひチェックしてみてください。

目次

コンビニ・エコバッグってどんなエコバッグ?

「コンビニ・エコバッグ」は、レジ袋型デザインのエコバッグです。
エコバッグの機能として重要とされている、小さく折りたたんで持ち運びできることが大きな魅力です。
「結局この形が使いやすい!」と、感じる方も多いのではないでしょうか。

実際使ってみて、私は側面にマチのあるレジ袋型のエコバッグは使いやすいと思いました。
使い慣れたレジ袋型のコンパクトなエコバッグ。
ノベルティでもらえたら、きっと喜んでもらえるアイテムですよ。

ここからは、「コンビニ・エコバッグ」の概要について見ていきましょう。

「コンビニ・エコバッグ」の概要
単価(税込) 210.1円
デザイン エコバッグ
素材 ポリエステル
特長・機能 コンパクトに折りたためる
使い方 ・お買い物バッグに
・サブバッグに
おすすめ
業種・配布シーン
・コンビニのオープン記念として
・雑誌のオリジナル付録として
・雑貨屋さんのノベルティとして
・ポイント交換の景品として

あまりデザインされ過ぎたバッグは使いたくない!という方もいらっしゃいますよね。
私もできればシンプルな物を使いたいと思っています。
なので、「できるだけシンプルに、できだけコンパクトに」という思いを持って常に物を選ぶようにしています。

今回私はブラックを使ってみましたが、ホワイトと2色づかいしたいほど「コンビニ・エコバッグ」のベーシックデザインが気に入ってしまいました。

コンビニ・エコバッグのデザインについて

コンビニ・エコバッグのデザインについて

「コンビニ・エコバッグ」は、まさしくコンビニのお買い物に便利なサイズのエコバッグです。
先程も触れましたが、レジ袋型のデザインで間口も広く物を入れやすい形状です。

広げて袋状にすると、内側にポケットが現れます。
手に下げて持つ取っ手が、レジ袋の形状と同じですね。

カラーもシンプルで、どなたでも使いやすいブラックとホワイトです。

コンビニ・エコバッグの素材について

コンビニ・エコバッグの素材について

「コンビニ・エコバッグ」の素材はポリエステル。
ナイロンより少し硬めの手触りです。

ポリエステルは吸湿性が低い素材なので濡れても乾きやすく、ハリやコシがあるためシワになりにくいことも大きな特長。
ただ、ノベルティとして配るとなると、コンパクトに折りたたむ必要があります。
降りたたまれた状態が長いと、広げた時に折りジワが付くかもしれません。

とはいえ、リネンやコットンのように全体にシワが寄ることはないでしょう。
実際に使い始めると、シワが気になることはありませんでした。

生地には厚みがあって中身が透けないところも、個人的には気に入っています。

コンビニ・エコバッグの特長・機能について

シンプルなデザインで丈夫なエコバッグをお探しの方は、もう少し詳しい情報が知りたいですよね。
ここからは「コンビニ・エコバッグ」について、まだまだ気になる特長や機能についてご紹介していきます。

容量はどれくらい?

「コンビニ・エコバッグ」の大きさ

「コンビニ・エコバッグ」の大きさは、横約33cm×高さ約38cm(持ち手含まず)です。
底にマチはありませんが、両側面に約10cmのマチがあります。

この側面のマチのおかげで、収容力がアップしますね。
写真は、500mlペットボトルを入れた様子です。
飲料水とお弁当を入れて持ち運びしやすいと思います。

また、1Lのペットボトルが、立てた状態でゆったりと3本入りました。
コンビニでのお買い物といえば飲料水やお弁当、お菓子やパン、雑誌などですが、それらを収容するのにちょうどいいサイズです。

持ちやすさはどう?

「コンビニ・エコバッグ」の持ちやすさ

レジ袋よりも生地がしっかりとしているせいか、安定して持ち運べます。
ただし、肩掛けするには持ち手が短いです。
腕にかけたり、手で持つと持ちやすいですね。

腕にかけて持つ場合は、ドリンクなど重い物を入れて長時間持ち歩くと痛くなりますし、持ち手が破損する原因にもなります。
容量に合わせた使い方を心がけましょう。

折りたたんで収納できる?

「コンビニ・エコバッグ」は折りたたみ可能なエコバッグです。
コンパクトに折りたたむとポケットに入る大きさ(横約13cm×高さ13cm×厚さ約1.8cm)になるため、お買い物に行くとき便利ですね。

ちなみに、折りたたむ時は内ポケットを外に折り返します。
次に、本体部分を中央に向かって縦に3等分に折りたたみます。
そして底から内ポケットに向かって折りたたみ、最後に内ポケット中に入れ込めば小さく収納できます。

保冷効果はある?

「コンビニ・エコバッグ」は保冷をする特殊な加工はされていません

写真は、「コンビニ・エコバッグ」の内側の様子です。
保冷をする特殊な加工はされていません。
生鮮食品やお弁当の持ち運びが長時間になる時は、保冷剤や保冷バッグを一緒に使ってください。

コンビニ・エコバッグの使い方について

ここまでは「コンビニ・エコバッグ」の特長や機能について説明してきました。
ここからは、当商品を実際に使った私がおすすめしたい使い方やお手入れの方法、使用上の注意点をご紹介します。

どんな使い方がおすすめ?

「コンビニ・エコバッグ」を使ってみて、私がおすすめしたい使い方は大きくわけて以下の3つです!

お買い物用バッグ

商品名にある通り、コンビニでのお買い物にピッタリだと思います。
普段使うバッグに入れておけば、サッと取り出せて便利ですね。

スポーツジムや温泉用バッグ

スポーツジムやプール、温泉などに行くときのバッグにもおすすめ。
水に強いポリエステル素材の特性を活かせます。

通学・通勤用サブバッグ

帰りに荷物が増えそうな時は、サブバッグとして通学・通勤バッグに入れておくと良さそうです。

このように、「コンビニ・エコバッグ」は幅広い用途でお使いいただけます。

お手入れの方法や注意点

「コンビニ・エコバッグ」が汚れた時は、固く絞った布で優しく拭いてください。
拭いた後は、よく乾燥させてから使いましょう。
濡れたまま放置すると色移りする可能性がありますので、濡れた場合は風通しの良いところで陰干ししてくださいね。

使用上の注意点としては、入れる荷物に気を付けること。
鋭利な物や無理に大きな物を入れると破損の原因になりますので、注意してください。

コンビニ・エコバッグのおすすめ業種と配布シーンは?

どの世代にも喜ばれる「コンビニ・エコバッグ」は、不特定多数の方が来店されるスーパーやコンビニ、薬局などのノベルティにいかがでしょうか。

また、アパレルやインテリア関係、本屋さんの購入特典、カフェやセレクトショップなどのノベルティとしても人気がありそう。
新しくオープンする輸入食材店の記念品にも喜ばれると思います。
他にもポイントを貯めて交換する景品、くじ引など様々な用途でお使いいただけます。

もちろん名入れ印刷に対応しているため、素敵なデザインの印刷をして雑誌のオリジナル付録にしてもいいですね。
ロゴやブランドマークを印刷すれば、オリジナルエコバッグとしてご活用いただけます。

ノベルティにコンパクトなエコバッグをお探しの方は、ぜひ「コンビニ・エコバッグ」を検討してみてください。

コンビニ用に便利なエコバッグ

ご紹介した商品はこちら

コンビニ・エコバッグ

単価 210.1 円(税込)

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